大人になってから再びハマった遊戯王カードのという趣味

私の趣味は子供の頃に遊んでいた遊戯王カードを集めることです。
主に小学生の頃にやっていて、中学に入学して以降はほとんどやっていませんでしたが、大人になってからまた自分の中でムーブが再燃したのです。
というのも、まさに私と同じくらいの年齢の人たちが大人になって、財力を蓄えて子供の頃のレアカードを集めているらしく、名が通っているYoutuberの人たちの中にもそういったケースがあり、それが影響して私もまた遊戯王カードを収集するようになりました。
小学校卒業以来で、20台後半の頃からまた集め出したので、15年ぶりくらいということになります。
大人になっても当時の子供の頃のように夢中にさせてくれる遊戯王カードというのは魅力が大きいのだと思います。
私のように、大人になってから再び遊戯王カードを集め出した人たちというのは、かなり多くいるみたいで、その影響もあってか、いろいろなカードの値段が高騰しています。
大人でもなかなか手を出しづらいような値段のカードも多くなってきましたし、1枚で数十万円以上するようなものがどんどん増えてきたのです。
カード1枚にそこまでお金をかけられる人は少ないと思われるものの、オークションサイトなどを見ていると、そういった価格で落札もされていますし、やっぱり欲しい人は欲しいんだなという部分が感じられます。
私の場合にもそこそこ高いカードを買っており、1枚数万円程度のものまでは買ってしまいます。
やはり高いカードは世の中に存在する枚数が少なかったりしますし、人気が高いという側面もあるので、そういったものを所有していると優越感を覚えるのです。
だからこそ、ちょっと無理をしてもそういったカードを買ってしまうことがあるのです。
遊戯王カードにハマり出してから、やっぱりお金の使い方はかなり変わりました。
それ以前は生活費以外でお金を使うケースってあまりなく、お金を必要としない趣味ばかりだったと思います。
しかし、遊戯王カードを集め出してからは、趣味にかなりお金がかかるようになりました。
ただ、遊戯王カードというのは、それ自体をショップとか、オークションサイトで売るということが可能で、一定の資産として機能する点はポイントです。
お金が出ていくだけではなく、使った金額のうちの一部が資産として残りますから、そこは趣味の中でも良かったと感じる部分です。
でも、ハマりすぎると本当にお金をどんどん使っていくことになるので、そうならないように気を付けたいと思っています。

趣味はアイスを食べることで冬も含めて1年中食べている

私はアイスが昔から好きで、大人になった今でもアイスを好んで食べています。
基本的に1日に1個は最低でも食べている感じで、買い物に行ったときにはアイスを買いこんで、冷凍庫に入れています。
したがって、私の家の冷凍庫はアイスがかなり溜まっているのですが、ストックがないと安心できないのです。
そして、冬の間も同じようにアイスを買い込んで、食べているという状況ですから、年間でのアイスの消費量というのはかなりの量です。
また、金額に関してもかなりお金がかかっていると思います。
ただ、これは私の趣味なので、しょうがないと思っていますし、アイスを食べることが1日の楽しみにもなっていますから、この先もやめることはないと思います。
そして、私の場合には特定のメーカーの特定の商品を毎回買っているというわけではなく、いろいろなアイスを試しているという部分もあるのです。
もちろん、好きな商品もありますから、それは繰り返し買ってはいるものの、1度も食べたことがないようなアイスをあえて買うということもしています。
そういったことをすると、楽しみが増えるという状況になるのです。
美味しいアイスを何度も何度も食べるということも確かに魅力の1つではあるものの、1度も食べたことがないアイスを買って、食べるまでの時間というのは非常にワクワクします。
果たしてどんな味がするのだろう?美味しいのか?美味しくないのか?なども含めて、いろいろな想像が膨らみます。
アイスは毎年いろいろなメーカーから新商品が出るので、そういったものをチェックしてお店に行き、それが売っていなければ、売っているお店を見つけるまでずっと探しているということもあります。
新商品の中で特に美味しそうなものをピックアップして、食べていくということが完全に生活の一部になっています。
そして、美味しいものが見つかれば、それは今度もまた買おうと頭の片隅に入れておくのです。
そうやって頭の中で自分の美味しいアイスのコレクションのようなものが出来上がっていきます。
こういう生活を始めてみて思ったのは、アイスは冬が1番美味しいなと感じたということです。
冬というのは真逆の季節だと思う人もいるかもしれませんけど、夏はクーラーを使っているので、部屋の中は涼しいのです。
しかし、冬は部屋を暖めますから、ちょっと喉も乾きやすいですし、そこでアイスを食べると非常に美味しく感じられます。
そういったアイスの美味しい食べ方のようなものも発見できたというのは、こういう趣味を続けてきたからだと思いました。

「自分の趣味はこれだ!趣味5選」

自分の趣味を5選述べます。
1映画観賞
私は、数年前から映画観賞にはまっています。
映画と言っても日本映画から海外映画とありますが特に海外映画を鑑賞するようにしています。
これといった理由はございませんが、日常ありふれた日本の映画をわざわざ見なくても海外のアメリカからヨーロッパ、アジアの
映画をみると普段知らない事になにか冒険をするような気分に陥りとてもリフレッシュになったような気持ちになります。
ジャンルもアクションからサスペンス、ホラー、ヒューマン、SFとありますが、ほぼすべて鑑賞しています。
中でもアクション映画は爽快でスリリングな展開は最高ですし、サスペンスは創造性と頭脳明晰性を発揮できるためとても有意義な
ジャンルになっています。
またヒューマンでは、その国の歴史や文化を鑑賞と同時に味わえるのは大変意義があります。

2切手集め
幼い頃から切手集めをしていまして、いろんな種類の物を保存しています。
中でも郵便局で毎月販売の切手趣味習慣を購入する時はとても興味津々に買いに行った事を覚えております。
国定・国立公園の切手や古典芸能、自然保護生物、その他記念切手をはじめ、百貨店に行っては外国の切手も購入いたしまして
そのたびに各国の珍しい切手を保管するといった喜びに満ちあふれていました。

3スポーツ観戦
スポーツ観戦においては野球、サッカー、プロレス、ボクシング、空手等を観戦いたしましたが、どのスポーツも選手の
力いっぱいのプレーに感動するばかりです。
中でも野球はプロ野球から高校野球、リトルリーグまで幅広く観戦してまいりましたがやはり途中から雨天の試合には困りましたね。
選手たちは多少の雨天でもプレーしていますが観客はずっと雨に濡れながらの観戦ですのでいっその事グランドに出てプレーして
見たい気分になります。
空手やボクシングはスポーツというより格闘技になりますが、普段ジョークをかわしている選手もいざマット、リングに上がると
表情がけわしく一変、真剣に競技に望みますのでその気迫や日ごろ培った練習成果を遺憾なく発揮するあたりとても眩しくきらめく
一陣の星のように見えます。

4ランニング
ランニングもいたしておりました。
ランニングは健康によく以前は週に4日程は走っていましたね。
当時、田舎町にすんでいまして山道や閑静な住宅街を朝、夕、疾風して走る気分は爽快で、田舎の為、空気も美味しく綺麗な山並みもあり
とても感じよく走っておりました。
早く走るのではなく、ジョグ程度に走ると心拍機能にも良いと言われています。

5グルメ
私は、グルメにも目がありません。
とてもグルメ通かというとそれほどでもありませんが、今までたくさんのお店に行きました。
シンガポール料理、タイ料理、中華料理、トルコ料理、ドイツ料理、ロシア料理、フランス料理、イタリア料理、等の海外の料理をはじめ、
国内では、焼肉料理から、伝統のお寿司料理、懐石料理一品料理をたしなみましたが、どこのお店も丁寧なおもてなしや、料理の食べ方の
指南指示までして下さる料亭の方もいまた。
中でも懐石料理は「和の心」を伝えるような風味、味わいを体験でき、次々に運ばれる様はとても日本の伝統文化を味わうことのできる
一滴のオアシスのような場でした。
トルコ料理はチョコレートのような泉が噴水のように湧き出て循環しておりとても風流で、一品料理はお香にも似た品格の高い香りが
漂い味付けも良くとても美味しかったです。
ロシア料理のストロガノフとポトフも抜群のボリュームがありましたが、人によっては合う合わないが出てくるかとも思います。

趣味を極めて友人ができた

幼少のころから暇さえあれば絵さえ描いている子で、大人になった今でも絵を描き続けています。最初に描いた絵で記憶に残っているのは、幼稚園の卒園アルバムです。わたしが卒園した幼稚園では、ひとりひとりが描いた絵を載せるのが決まりでした。

ほかの皆が幼稚園で遊んでいる自分を描いているのに、わたしひとりだけ大好きだった漫画の模写をしていました。こんな事を言うと自慢みたいですが、模写とは言え幼稚園児が描いたにしては上出来だったと思います。正直に言うと、大人になった自分より上手かったです。

小学校にあがり、自由帳を買ってもらいました。オリジナルの武器を考えたり、モンスターの絵を描いたりしていました。いわゆる女の子らしいイラストには興味が持てませんでした。上ふたりが兄なのが原因かも知れません。

外で遊ぶよりも、部屋にこもって絵を描くのが好きでした。それは今も同じです。絵を描くだけじゃなく切り絵や貼り絵にもチャレンジしました。でも、結局はイラストに落ち着きました。子どものときにいろいろ経験したからこそ、道が開けたと思っています。

中学にあがり、鉛筆からシャーペンに変わりました。力を入れると、すぐに芯が折れてしまい最初は苦戦しました。力を抜きすぎると線が薄くなってしまう。試行錯誤した結果、芯の濃いシャーペンを使うことで解決しました。

美術の時間が一番好きでした。毎日毎時間でも絵を描いていたかったです。美術って週に2回ぐらいしか無いんですよね。準備が大変ですし、美術の先生もひとりしか居ないので、これでも多いほうだとは思うのですが。

中学を卒業してから、通信教育で絵を本格的に習いました。教科書が分厚く、とてもワクワクしながら勉強できたのを覚えています。なかなか就職できず、そのおかげで趣味の世界を極める時間ができたと考えれば、逆に就職できなくて良かったのかも知れません。

大人になって、ネットに自分の絵を公開するようになりました。デジタルにも手を出しはじめました。じつはデジタルは否定派だったんです。でも使い始めると便利すぎて、なんで今まで使わなかったのか後悔しました。

最近はオリジナルのモンスターを描くのに夢中です。リアルで絵を好きな人と集まる機会があるので、絵を見せあうのが楽しみです。昔は絵なんて1人で描いていればいいと内に籠もっていましたが、見て褒めてもらうことで更に世界が広がっていきますね。

子どもの頃は「絵なんか役に立たない」と言われてきましたが、絵を描いていなければ今の友人達には出会えていなかったでしょう。それに学校生活はもっと暗いものになっていたはずです。絵を描くことで、自分の心を守っていたから、こうして穏やかに暮らせていますを

ゲーム好き集まれ!Unityで人気ゲームを作ろう

Unityという3Dゲームを作れるソフトウェアがあります。
最近ではゲームに限らず映画、アニメ、VR、実務ソフトのUIなど多様な場面で使われているのですが、個人なら無料で使えるので気軽にゲームを作りたい人にはおすすめです。
近年はインターネットの発達により手軽に世界に向けて個人が作ったゲームを発表できるようになりました。
Unityはパソコンはもちろん、スマートフォンのアプリやコンシューマーゲーム機向けのゲームも手軽に作れるのでおすすめです。
凄いゲームを作りたいならスクリプトが書けるようにならなくてはいけませんが、日本語圏だけでもかなりの記事やチュートリアルが無料で使えるのが魅力です。
書籍も発売されているので無料の記事だけでは満足できなかったら買ってみたら良いでしょう。
他にはUnityにはアセットストアというサービスがあります。
ゲームの素材を売買できるネットショップで自分で作ったものは運営の審査に通ると販売できるようになっており、ゲームのキャラクターから建物などのオブジェクト、音楽、SE、便利なツールなどゲームに必要なものが大体売られています。
お金をたっぷりかけるなら便利なアセットをたくさん買えばスクリプトを学ばなくても十分なゲームを作れるようになるので、必要に応じて買い集めていけば良いでしょう。
基本的には自分がどの分野、例えばキャラクターの動かし方やモデリング、ゲームデザインなどのどれを頑張るかを決め、セーブのシステムなどの面倒なところはアセットに任せる、などと決めておくとスムーズにゲーム制作をしていけると思います。
さて、どうやって面白いゲームを作るかですが、基本的には2つ方法があり、ひとつは徹底的に自分が面白いと思うものを追求していくことです。
そして出来ていく過程を公開しているとその独自性からファンがついてお金を払ってもらいやすくなります。
もうひとつは徹底的に売れているもの、人気があるものを真似し、そこに自分なりのオリジナリティーや他の分野から持ってきた人気のある要素を加えると売れるゲームになりやすいです。
どちらでも自分の好きな方を選んでください。
ゲームを公開するメディアですが、一番手軽にお金を得られやすいのはスマートフォンのアプリで、簡単に世界に向けて公開できますし決済も楽です。
広告をゲーム内に入れることもできるのでおすすめですが、スマートフォンのOSのアップデートが頻繁に起こるのでそれについていくのが大変なのがデメリットとなります。
次におすすめなのはSteamというパソコンゲーム配信サイトに発表することですが、これは手続きが英語で面倒なのでデメリットで間に業者に入ってもらうという方法があります。
コンシューマーゲーム機は最近はインディゲームに力を入れており個人でも販売しやすくなりますが、他のメディアで人気を出してからの方が販売しやすいようです。
もちろん自分のサイトから無料でダウンロードできるようにしてもいいので一番自分が楽しめるものを選ぶのがおすすめです。